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 時珠和美の雑文「外伝・時珠和美の戯事」
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◆31才 1987(昭和62)年8月5日(獅子座) B型 茨城在住/勤務/出身 アルバイト/フリーター 高校(普通課程)卒 年収 100円以上 毎日休み 家族と同居 独身 長男 ◆離婚経験無し ◆子供無し 車無し お酒を飲める 喫煙する 175cm 56kg /普通体型 / 黒髪 茶目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 音楽, アニメ/コミック, ゲーム(ソフト,ハード), インターネット, 甘党, インドア
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人間界をピラミット状にしたら、 その最底辺クラスの床の下にいる、 そんな人間
生きてさえいりゃあいいんです。 それこそ幸せなんですよ。 偉い人にはそれが(ry
そして現在妄想散らかし中。 普通の日記含め修正、 追記が時として有ります
 
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外伝・時珠和美の戯事初心者
 
注)18禁&しょっっっっっっっぼい、小説です。
18歳未満の方は閲覧を禁止します
更に、18歳以上の方でも、許容力に自信の無い方は閲覧を禁止します


























ここまで来たいうことは、相応の覚悟があるのですね。…まぁぶっちゃけ、それっぽい表記が無い限り、18歳未満でも見ますよねぇ

では、もう少し下に行くと、始まります



























図書室。嗚呼、俺の安泰の場所だ。くそ、何とかしてここの鍵手に入れられないのかな
今聴いてるのは、車輪の唄。良い曲だな。やっぱり
夏休み
無人の図書室
隅の席
車輪の唄が
静かに響く

…結構良くね?

「ぅお~い」
…嗚呼、雰囲気ぶち壊し。美空の声だ。一応、俺の彼女だ。…否、未だ友達としての色のが強いな
「あっ、いたいた」
……
「何でそんな顔するかな」
「否…。タイミングの問題だよ」
「う~ん。ってか、飲食…」
「大丈夫。誰も見てない、証拠無し」
あたし
「…ツナマヨ一つで」
「…梅干し追加で」
申し訳なさそうな顔してはっきり言うな
「ちっ…まぁいいや。正直もう腹一杯だし」
「じゃあ全部」
「全部かよっ」
何て奴だ…ってか、早く食わないと、悪くなる─あっ、こいつにその心配は無いな。って、早速食ってるし…

「今日は何で?」
「あれ。生物のレポが未消化。何でかここ開いてたからさ」
「ふ~ん。…あっ。あたしやってない」
「駄目だろ。ってかもう、あと三日も無いぞ」
ど~しよ~
これだ。俺ですらやり遂げたものを…。ホントマイペースだな
……
「…じゃあ、お前もあの手を使え」
「あの手?」
「丸々コピー」
「おおっ。成程」
「否、そっくりそのままじゃ、駄目だからな。所々ごまかさないと」
え~
「そうでもしないとバレるだろ。皆同じじゃあさ」
「確かに…って、お主も悪よのぅ」
「いやいやお代官様程では…って、何だよ」
ホント、下らねぇよ

…何だろう。急にスイッチが入った
「まぁ、ただって訳には、なぁ」
「ん?」
……
無言で、唇を塞ぐ
「むぅっ、ん…
……
びっくりした様子。まぁ仕方ないな。俺はゆっくりと舌を伸ばす
「っ、ぐぅ」
口の中に、おにぎりの残骸が残っている。当然だけど、甘い
「ん、む…」
水っぽい音が聞こえる。まずい。スイッチがもう、二つ位入ってる。一呼吸入れないと
「…っぷぁ」
「はぁ…ぁっ、ど、何でいきなり」
「悪い。何かムラっと来た」
「…ホントはツナマヨ食べたかった?」
そこにいくのか
「…いや」
ん~
何だか不服な様子だ。けどもう、引き返せないな
「悪い。耐えられない」
「いいけど…人来たらどうすんの?」
確かに。出席停止じゃ済まないな
「でもまぁ大丈夫だろ」
意味無き自信。でもホント耐えられないから
ん~

ああもう、限界だ。情けないけど、限界だ
再び、無言で口を…
ほっ
避けられた。そしてバランスを崩した。軽くショックだな
「突然は無いよ」
「わ、わかった」
うん
両者承諾の上で、改めて
ん…ちゅ…」
「…んぅ…」
美空も舌を伸ばして来た。互いに舌を絡ませる
「んはっ…ぁ…
さっきよりも、水っぽい音が大きくなる。…そろそろ限界だな
俺は右手を左胸に当てて、ゆっくりと撫で回す。そしてすぐに揉み始める。やばい。ホント限界だな
「んぁ…。服、邪魔?」
「いや、俺が脱がす」
「…台詞がえちぃね」
言うな。分かってる。こっちも言った直後に後悔してる
ごまかすようにボタンを外す。…結構しっかりした体躯だ。あ、体格じゃないぞ。スタイルの方だ。過ぎない体型だ
…嗚呼、俺も健康体だな。上は至って普通だけど、下の方は、今にも飛び出さん勢いだ

ブラの上から、ゆっくりと、深く揉む。…そういう顔をするな。こっちはもう限界突破しそうなんだ
「あ、ん…
「…もう、外すぞ」
無言で頷く。俺はまだ若干、覚束ない手つきでブラを外す。…嗚呼、まずいな。少しでも気ぃ抜いたら、すぐにでも喰い付きそう
「何気にさ、隠れ巨乳だよな」
「そう、かな。あんまり気にしてないけど…」
これだ。色気より食い気め。全国の貧乳を敵に回すぞ
「まぁ良いや…」
静かに、しっかりと揉む。凄く柔らかい。やばい。かなりニヤけそうだ
暫く揉み続けると、汗ばんできた。そして乳首が段々膨れ上がってくる。俺はおもわず固唾をのんだ。そして無言で口に含む
「えっ…ちょっ」
ん…
やばい。もうやばいしか頭に浮かばない。頭ん中ピンクだ。ピンク電話だ。もうめちゃくちゃだ
「んっ、くぁ、っは」
乳首を舐め、吸い、下と前歯で甘噛みする。一行動の度に、反応が返ってくる。まずい。完全に雄化しそうだ
「ふぅ…っはぁ…
「あっ、っはぁ…
勿論片方の手で胸を揉み、乳首を弄り回す。…もう駄目だ。ホントの限界だ

「もう…ホントに、限界…」
俺は、ほぼ飛んだ意識で、何とかファスナーを降ろし、一物を引き出した。痛い。痛いくらい張ってる
「…うわ」
「いや、そこで引かれてもな」
「引きはしないよ。逆…」
美空は俺の一物に手をかけた。そして舌の先端で舐め始める。…ちょ、そこはまずいんですけど
「っく…」
まずい。非常にまずいな。何でこんなに上手い?何処で覚えた?やばい。舌の使い方が卑怯じみている
「ぅ、ぉ…っ」
ん…は、あ…」
裏筋から先までを舐め尽くす。…危険だ。ここで果てたくはない。否、それはそれで良いかもしれない。けど、それでは一方的だし…
「…なぁ、そろそろ」
「むふ?」
ぐおぉっ。口に含んだまま喋らないで下さい。いや、もう、ホント…
「むっ、うっ」
駄目だ。ホントもう、駄目だ
「美空っ、もう…っが、ぁっ!!」
おもいっきり飛ばしてしまった。若干顔にかかってる…絵面が卑猥だな
「わ、悪い…」
「…苦い」
「…だろうな。多分」
「あ、でもおにぎりでごまか」
「やめてくれよ」
それは…アウトだろ

美空をテーブルに載せ、当然脚を開かせる。いや、澄ました顔してるけど、真っ赤だし、かなり…
「…大分濡れてるな」
……
いざ口にしたら、やっぱり恥ずかしいんだろうな。赤み倍増だ。…当然スイッチ一つ追加で
ショーツの上から指でなぞる。…うわ、暴走しそうだ
んんっ
「声我慢…は、流石に無理か」
うん。無理」
「…あんま大きい声じゃなければ」
口調は普通だけど、もう指先とかめっちゃ震えてる。これじゃあ天然バイブだな。…うわ、ホント今にも豹変しそう
何とか頑張って、ショーツを脱がす。…ああもう、狂いそうだ。光ってるし
「…ちょ、ホント、ブレーキ効かないかも」
「わかった…」
何だかな。お互い声裏返り気味じゃねぇか
喰い付きそうなのを我慢して、舌を伸ばす。秘部はもう、何入れてもすんなり入りそうな位濡れまくってる
「ひぁっ!!」
「っ、悪い…っ」
「あ、うん、続けて…」
そんな切なそうな顔して言うな。…ほら、またいきり立ってきた。この下半身猿め

指で周りを押さえ、中を舐める。独特のきつい匂いがまた…スイッチ一つ追加
「ぅ、わっ…ぁ」
辺りにいやらしい音が響く。ってか、音とか気にしてられなくなる。まずい
「ひぁ、ぁ」
「はっ、はぁ」
もう駄目だ。今度こそ完全にスイッチ入った
ぁ…
いきり立つ一物を、秘部にあてがう。うわ、これだけでもかなりくる…
「じゃあ、いくぞ…」
無言で頷く。ゆっくり、慎重に進める
「ん、ぐ…」
やっぱまだ慣れないか。って、それはお互い様だな。気ぃ抜けば一瞬で持って行かれそう
正直動くのもきつい…。締まりすぎだって。ホントに
っ…
「…ギックリ腰?」
だから、何でそっちにいくんだよ

ゆっくりと腰を引き、ゆっくりと突き出す。一行動で、一物が光を反射する。ってか、熱い。そんで気持ち良すぎ
「っ、あっ」
「…ぐ」
徐々に速度が上がってくる。いや、自分で意識してられない。勝手に動く。中のひだひだ?とにかく絡み付いてくる。やばい
「うわっ、わっ、っ」
次第に何も考えられなくなる。もう今はただこいつを貪りたい
「あ、あんっ、ん」
「う…ぁ」
厳しい。こんなん長く持つ訳無い。さっき一度果てたし。駄目だ。気持ち良すぎる
ん…ふぅっ、ぅっ」
何か周りが白くなってる。泡立ってる?ってか、下に垂れてる…現在進行形で濡れてるのかよ。…まずい。何かが強くなってきた
「んっ、わっ、わぁっ!!」
「…っ、も」
「な、にっ…?」
「もう、やば…」
「はぁっ、はっ…っ」
やばい。さっき、より強い、何か来る…駄目だ、ホントに、もう─っ
「う、ぐぁっ!!」
「んわぁっ!!」
ぎりぎりのところで、何とか引き抜いた。直後、またおもいっきり飛んだ。我慢出来なかったからか、結構な量が出た。…引き抜いて良かった…

「…そうだ。コンピューター室の鍵貰わないと」
……
…どした?」
何だかじっと見てくる。やめろよ。何か落ち着かない
「…何かちょっとおっきくなったね」
「…えと、それは、どっち?」
「どっち…って?」
俺は無言で視線を送る。美空もその視線の方を見る
「…背丈の方」
「ああ。そっちか」
まぁ、その後だからさ。何だ。間違えるのは仕方ないだろ
「別に…成長はもうしてないと思う」
ん~。オーラかなぁ」
「良いなぁ。俺もオーラ欲しいよ」
「まぁいっか。はい。お腹空いたっしょ。特別に五目~」
「いや、元はそれ俺のだし」
……
「そんな顔するなよ。分かったから。ってか、言った後に後悔したような顔するなら取り消せよ」
「おおっ。ありがたや…」
「はぁ…
何だかな。やっぱり恋人と呼べるにはまだまだ、だな
…俺も、彼氏としては、まだまだ。かな

…鮭くらいは貰っておくか

 ~終~
write: 水戸近辺
小説系日記  □□  2007.2.6 Tue □□
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